私、ラマラジ(マレーシア国籍、スペインタナリーフ在住)は、御社の契約している保険会社PONTGRUP SOVAGについてご質問があります。 – Hiroyuki Yanagi email address

Ramaraj sent a message to Hiroyuki Yanagi President and Representative Director, Yamaha Motor Co., Ltd. – Email Address that said:

ヤマハモーターサイクルス様

私、ラマラジ(マレーシア国籍、スペインタナリーフ在住)は、御社の契約している保険会社PONTGRUP SOVAGについてご質問があります。
私は17歳の時より50歳になる今まで、ずっとヤマハのモーターバイクに乗ってまいりました。現在、MT−09abs 2015、その前はFZS600 2001を使用しておりました。現在に至るまで車ではなく、いつも御社のヤマハのバイクに乗っておりました。
2016å¹´2月23日、新車 ã‚’運転している際に事故にあいました。
事故後、裁判所からは私が犠牲者であるとされながらもモーターバイクの修理代は支払うように命じられました。事故車は保険会社(PONTGRUP SOVAG)より送られたYAMAHA技術者と破損検査員により見積りが出されました。
私はこのバイクを8599ユーロで購入しました。修理代は5080ユーロとのことになりました。保険会社がヘルメット、ジャケット、手袋 などの破損した備品もクレームするようにとのことだったので、Mutuamadrilena にクレームを出したところ認証していただけませんでした。
現在修理代2500ユーロをYAMAHATENERIFE に支払い、修理後、自分で試乗してから、残金2580ユーロを支払うことになっております。
御社には関係のないことではありますが、この事故により私は複数の負傷をおい治療に大変な苦労をいたしました。
話を戻しますが、御社に申し上げたいのは、すべてのバイク使用者の事故の保険の見直しです。保険料をちゃんと支払っていても、多額の修理代を毎月銀行に支払わなくてはなりません。どうしてなのでしょうか?
私はYAMAHAバルセロナに私のバイクの修理代について伺いましたが、YAMAHAの技術者を信用しているとだけの返答でした。
最後に、YAMAHAバイクの愛好者である私が御社にお願いしたいのは私のバイクの損傷額と保険の適用額の見直しです。どうかこのケースを見直していただきたくお願い致します。
バイク:MT–09abs2015
保険番号: (PONTGRUP SOVAG POLICY)

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